USB BlueTooth ポータブルアンプ SHANLING シャンリン UP6 購入

SONY NW-A50を長年愛用していたが、このタイミングでスマホでの音楽再生をポータブルアンプで聴く、というスタイルへの関心が高まり。コストのレベルとしては当時のNW-A50クラスでおさめたい。

様々検討した結果、USB接続のみでは物理的制約が多いため、BlueTooth対応モデルに。視聴環境が限られるので、ネットのレビューや再生サンプルを複数検討した結果、モニターライクよりアナログ感ある音を好むため、SHANLING UP6を選択。

結論としては、NW-A50からの移行先として非常に満足した。BlueTooth接続時はLDACで。UP6側でゲインをHIGHにし、AndroidスマホのEQを少し調整することで、好みの音に。UP6側のEQはいじらず。FILTERについては、各自の好みによりそう。

ずっとSONYウォークマンで耳を作ってきた自分にも十分満足のいく結果となった。